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同僚Aちゃん、その5

どぉ?
痛くない?

あまりに細いのでいつも以上に気を配りました。

Aちゃん「大丈夫です、、」
私「何度も言うけど、痛かったり痺れたりしてたらすぐに解くから、ちゃんと伝えるんだよ?」
Aちゃん「はい、」

私「それじゃこのまま進めるね。今よりも恥ずかしくするからね。」


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おっぱいがこんな風にされた事なんて、今まで無かった事でしょう。
同じ会社で働く同僚に(と言っても私が先輩に当たる訳ですが)、唐突に提案された「縛らせて欲しい」
裸にされて、自由を奪い、好きなようにされてしまう事が前提のイカれた依頼。
よくも受けて下さいました。
感謝感謝です!

その勇姿をご覧頂きたい。

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ん?
なんだかだらしなく後ろに伸びてる縄は何?

きっと言わずとも分かるはず(笑)
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同僚Aちゃん、その4

ついに何も身に着けないその姿を晒してしまったAちゃん。

自分の裸を撮影された事も、ましてやネット上に晒されてしまうのも初めての経験。
それだけにとどまらず、さらに恥ずかしい姿へとされて行く前提の事実。

私「胸、撮るよ」
Aちゃん「、、、」

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私「それじゃ、手を後ろに組んでみて。これから縛って行くよ。」

無言のまま従うAちゃん

私「こうして後ろ手に縛られると、もう隠せなくなっちゃうね。」
私「このまま胸にも縄を掛けて行くよ。こんな風に、、」
Aちゃん「、、、」

時折身体をピクピクと反応させるAちゃん。
感じてるのかな?

私「痛かったり痺れたりしてない?違和感があったらすぐに言ってね?」
Aちゃん「はい、、大丈夫です、、」

私「Aちゃん、おっぱいこんな風にされて乳首が凄く固くなってるよ?自分でも分かるよね?」

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後ろからも。

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同僚Aちゃん、その3

さて、1週間経ち当日を迎えました。

都内某所にて待ち合わせて、そのままシティホテルへ直行、ワインなど買い込み部屋でしばしのリラックスタイム。
一緒にシャワーを浴びて、いよいよ、、、
の前に確認事を。

私「さて、始めたいと思うけど、先週話した件、どうかな?嫌なら断ってくれていいからね?」
私「勿論、誰だか個人が特定される事の無い様な処理はするけど、どうかな?」
Aちゃん「小次郎さんにお任せします、、」
私「ありがとう。それじゃ今までされた事も無いいやらしい姿を撮影させて貰うね。」
Aちゃん「はい、、」

任されてしまいました。
もう、愚息がすっかり先走っております。

では、記念すべき最初の1枚を。

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恥ずかしくて丸くなってしまいました(笑)

私「さ、そこに立ってみて」
Aちゃん「、、、」

これから始まる事への緊張と恥ずかしさから、言葉を発しなくなります。

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私「ガウン、取るよ」
Aちゃん「はい、、、」

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この細さ!
縄を掛ける、緊縛するには細すぎると感じる方もいらっしゃるかと思います。
ですが、私の個人的な好みの体型はまさにこの姿、身体でした。

本当に素晴らしい!


これからこの抱きしめたら折れてしまいそうな身体に縄を掛けていきます。

同僚Aちゃん、その2

さて、身体の都合で延期になったお泊まりでしたが当初予定してた日が暇になってしまい、お互い暇ならどこか行く?と呼び出してみました。

ホテルに。

まぁ、その前日にもゴニョニョありまして、そんな流れになってた訳ですが。
午後から都内のラブホテルへINして「普通に」抱いて来たのですが、本当に素晴らしい女性と改めて認識した日になりました。

まず、私好みのスリムなスタイル、可愛らしい小ぶりな胸、綺麗な乳首、控えめな茂み。
それに加え敏感過ぎる程の感度、キスするだけで反応する程です。
すみません、惚気ました。メロメロです。

何度も身体を跳ねさせて感じてましたが、本人曰く「逝った事がない、逝くの感覚が良く分からない」との事。
いえいえ、その反応こそがそれですよ、と。

午後のフリータイムを使い彼女の身体を堪能し、その時に私のこのブログの存在を伝え、撮影させて欲しいと伝えました。

「考えさせて欲しい」

当然です。
どう考えたって、縛られるのもSM的アブノーマルも未経験な女性が、ある日突然会社の同僚から縛らせて欲しいと言われ、その上撮影されブログにその姿を晒させて欲しいなんて、とんでもない話です。
その可否は全て彼女に委ねました。
その当日が来るまで。

次回更新する時にはその答えが分かるかと思います。

新章突入

SMパートナーにも恵まれず、長らくフワフワとしておりましたが、この度新章突入となります。

今回の新章となるお相手、何を隠そう同じ会社で働く同僚です。
切っ掛けは2人で飲みに行く機会があり、以前から私の悪い虫が(彼女を調教したいな、出来たら良いな!きっと彼女はMだろう!!)と言った妄想があり、それを現実にすべく無謀にもアタックを掛けて、めでたく同意を得られた、と言う流れです。

ただ、これって結果的に同意を得られたから良かったものの、普通に考えたらセクハラで訴えられかねない暴挙、愚行だと思います。

我ながらよくもまぁそんな話を切り出したもんだと呆れております。
(話を切り出した時、心臓が口から飛び出しそうでしたw)
まぁ、今回はレアケース中のレアケースだと思いますが、思い切って切り出した甲斐があったかな、とも感じております。

欲望恐るべし。

その飲みの日は同意を得て満足して帰るつもりでしたが、抑えきれずキスをして、胸を触り、下にも手を、、暴走してしまいました。
カラオケBOXでする事じゃありませんね、、

その日の解散後、早速次の週末に泊まりでと約束を取り付け、ホテルを予約しておりましたが「女の子の日」がぶつかり延期に。

長くなりましたので今回はここまで。

次回更新予告

こんにちは。
久し振りの更新になります。

前回記事の文章に打ち消し入れました。
何故か?

新章突入になる予定です。
ですので募集は一時停止致します。

写真掲載の有無、継続期間等全て未定とさせて頂きますが、何かしらの更新はする予定です。

小次郎。
プロフィール

小次郎

Author:小次郎
はじめまして、小次郎です。

私:43歳  東京都在住


嗜好:縄、拘束、羞恥、恥辱、イラマチオ、アナル開発
「所有され使用される」事に満たされるようなマゾを求めて彷徨い中。
密かにMな願望を隠している貴女
奥様を調教して欲しいと願うそこの旦那様
夫婦共々・・・と願うMMなご夫婦
ご連絡をお待ちしています。


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そんなシャイな方はメールでコメントして頂けると有りがたいです♫

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